データ圧縮&アーカイブ
■ご入稿頂くデータは、デザイン(商品番号)単位で圧縮
入稿頂くデータは、デザイン(商品番号)単位で必要なデータをまとめて、データ圧縮して頂きます。
※商品番号はご注文時、返信メールに記載の「商品番号」です。
■データ圧縮方法について
- 1.デザイン(商品番号)単位でフォルダを作成して下さい。
- 下記の図のように、フォルダ内に必要なデータ(デザインデータ、配置画像データ、スクリーンショット等)をまとめて頂きます。
フォルダ名は、ご注文後の返信されたメールに記載の「商品番号」で作成して下さい。 - ※フォルダ名を正しく作成されないと、判別出来なくなりますのでご協力下さい。
※スクリーンショットも忘れず作成しまとめてフォルダ内に入れて下さい。
※下記図のフォルダ名はダミーですのでお間違いのないようご注意下さい。
- 下記の図のように、フォルダ内に必要なデータ(デザインデータ、配置画像データ、スクリーンショット等)をまとめて頂きます。

- ※フォルダ名は、ご注文時の返信メールに記載の「商品番号」で作成して下さい。
- 2.データ圧縮
- 下記の図のように、作成したフォルダ単位でデータを圧縮します。
圧縮ソフトには、下記のものがございます。
一般的に利用される、Aladdin DropStuffと+Lhacaで説明を致します。 - 【Macintosh】 Aladdin DropStuff or MacLha 【Windows】 +Lhaca or Lhaplus
- フォルダ単位でドラッグ&ドロップして下さい。
- 下記の図のように、作成したフォルダ単位でデータを圧縮します。

- 3.入稿用のデータ圧縮完了
- 下記の図のように、圧縮データが作成されます。
- 作成されたファイルをデータ入稿して下さい。
- ※フォルダ名及び圧縮データ名等は、説明用のダミー名です、実際の「商品番号」にて作成下さい。
- ※「商品番号」は、ご注文時の返信メールに記載の「商品番号」ですのでご確認下さい。

